あなたに会えたあの日から

生まれる前のやくそくが、今、現実になる

情報過多


こんばんは。nicosaです。








わたしのブログタイトルと、
ツインレイの段階とを照らし合わせると、


出会い〈2014冬〉 ⇨ 「約束の場所」

テスト,危機〈2015〉⇨ 「常識(後日公開)」

分離 〈2016春〉 ⇨ 「分離期間」

浄化 〈1st. 2016〉 ⇨ 「執着(後日公開)」「分離期間 」

インターバル 〈ランチとメール 2017早春〉

浄化〈2nd. 2017〉⇨「居なくなる(後日公開)」

目覚め〈2018年2月〉 ⇨「目覚め(後日公開)」
「わたしの3つのしごと(後日公開)」
「約束の場所~たいせつな友だち(後日公開)」

調和〈1st. 2018年秋〉⇨ 「直感(後日公開)」
〈2nd. 2020年2月?〉⇨ 「再会(後日公開?)」



こんな感じになりました。




あらためて見ると、
こんな仕掛けだったんだと、
感心してしまいます。




のん気なわたしは、


2018年2月の、


「目覚め」までは、


何も気付かず、




彼と会わない時期が続いても、
自分との向き合いの時期が続いても、




わりと、



のほほんと、



していました。





その分?、
2018年2月以降は、
走馬灯のように、
いろいろなことに気付いては、
その気付きは、
わたしのもとを過ぎ去り、


2018年の秋以降は、
自分の仕事に取り組み始め、
とても忙しくなりました。





わたしがのほほんとしていた時は、



その分、
彼が、
辛いことを、
担当してくれていたのかもしれません。






いつも、

彼は、



「nicosaさんなら出来ますよ。」

「nicosaさんなら大丈夫。」

「すごいじゃないですか、nicosaさん!」




と、応援してくれて、





「とにかく体は無理しないでください。」


「健康第一だから、体が辛かったら一旦中断して、また出来そうなときにやればいいですよ。」



と、心配してくれて。





彼は、



いつも、
どんなときも、
わたしの味方でいてくれる人。



わたしは、

もしかしたら、

彼の大きな優しさの中で、

いつも守られているのかもしれないと、

そんなふうに思うことがあります。






ツインレイの情報は、
世の中に、
とてもたくさんあふれていますが、


人それぞれ、
顔も体つきも違うように、
考え方も違うように、



二人の繋がり方や、
二人の関係のあり方や、
二人の進み方も、



みんな違うはずで、



だから、


今まで、
とてもお世話になった、
たくさんの情報に、
ありがとうを言いつつ、



今のわたしには、
もう、
こんなにたくさんの情報は、
いらないなあ…





わたしは、
いつも何かに守られているから、
だから、
心配しなくても大丈夫。




その優しさの中で、
わたしは、
ただ、
ゆらゆらしていれば、
それでいい。



最近は、

なんとなく、

そんなふうに思っています。








わたしは、今、


「赤ちゃん絵本講座」という講座と、

「わらべ歌講座」という講座に、



仕事が休みの日に、
通っています。




保育士さん、

図書館の児童室の職員さん、

自宅で児童文庫を開いている方、

小学校の図書室に勤めている方…



子どもの本にかかわるいろいろな方が、
この講座を受けていらっしゃいます。




講座の中で、
講師の先生が、
こんなことをおっしゃっていました。




「今の時代は、情報が溢れすぎて、



子どもをもつお母さんたちは、何をしたらいいか、どう子育てしたらいいのか、分からなくなってしまっています。



お手本になる、自分の母親や祖母も、そばにはいなくて。




わたしは、

そんなお母さんたちに、



大丈夫ですよ、
それでいいんですよと、
間違えたって大丈夫、
みんな悩んでお母さんになったんですよ、と、お話しています。



絵本の読み聞かせや、
わらべ歌で、
手遊びで、
お母さんも癒してあげたいと、
思っているんです。」





情報が溢れていて、

とても便利なように、

思えますが、




情報が、

あり過ぎて、

たくさんの人が、

何をしたらいいのか、

分からなくなっているのかも。




そして、


「特別な人」と、


出会ってしまった人たちは、


お手本にできる人がそばにいなくて、


情報だけは過剰にあふれていて、


どうしたらいいのか、


何を頼りにすればいいのか、


分からなくなってしまってる。




でも、
たぶん、
心配しなくても大丈夫。


こんなにたくさんの人がいる中で、
ちゃんと、
約束の場所で、
出会えたのだから。



あとは、
ゆりかごの中で、
ゆらゆらしながら、
自分の好きなことをして、
楽しんでいればいいのではないかなぁと、
最近は、ちょっと、そんなふうに思っています。






nicosa




「言葉」「イメージ」「現実」
その3つを結びつけ、
自分のなかで調和させる。
それを何度も何度も繰り返す。
生きるために必要なものを身につけていく。
その最たる助けとなるものは、
より写実的であることが望ましい。
奇抜であることよりも、リアルであること。
実際に目にするものにより近ければ安心し、
自分の現実を作る助けとなる。
赤ちゃんは、それを教えてくれました。